teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


特典漢方

 投稿者:kanpou520.net  投稿日:2013年 8月15日(木)15時45分33秒
返信・引用
  巨人倍増--- ---超強力新型精力剤
http://www.kanpou520.net/kyojin.htm
きゅうべんりゅう---滋養強壮効果もありますから、身体全体が若く元気になります。
http://www.kanpou520.net/jbl.htm
特典精力剤.媚薬.ダイエット薬輸入代行
http://www.kanpou520.net

http://www.kanpou520.net

 
 

講習会のご案内

 投稿者:Bellitas  投稿日:2012年 6月29日(金)09時26分38秒
返信・引用
  《お知らせ》
 皆様には日頃弊社製品をご愛用いただき、心より感謝しています。
 これまでいろいろお問合せがありましたが、特に「しみとりパワーUP」に関しては使い方・効果等大変な興味を持っていただけたようで、弊社としても更にしっかり理解して頂かなければならないと考えています。
 そこで、衣類の「しみとり」というばかりでなく、製品「しみとりパワーUP」そのものをもっとよく理解していただくために定期的に講習会を開くことにしました。
   場所:柏市南増尾 弊社二階
   日時:平成24年07月中頃より。当初は不定期で、その後週一回程度を考えています。
 時には、クリーニング業50年余のプロも、クリーニング全般の指導をしてくれる予定です。
 興味のある方は、一度ご連絡ください。

 尚、時間があればJAで20年以上続いている、身近な薬草・ハーブを使った手作り化粧品もお試しいただきたいと考えています。

以上
平成24年06月29日
(株)ベリタス  代表取締役 竹村 功
 

何故、洗剤に匂い?

 投稿者:Bellitas  投稿日:2012年 5月 6日(日)14時23分22秒
返信・引用
   暫らく何もしないでいたら、消費者の方々がいろいろ疑問に思われていることがたまってしまいました。
 気候もよくなったし、少し前向きに考えられるようになったので、あらためて質問に答えてみようとおもうようになりました。
 まずは、洗剤・柔軟剤に匂いがどうとか、テレビCMでうるさく騒いでいるので、そのことについて話してみようと思います。

 最近、洗濯洗剤や柔軟剤において「匂い」を強調する傾向が強くなってきました。
 以前から製品に匂いをつけることは行われていましたが、それは原料臭をごまかすことを目的としていました。しかし、最近は洗濯した後の衣類に持続的に匂いを残すことを目的としています。
 本当に匂いにこだわる人は、メーカー押し付けの匂いを嫌っています。体温で温められて肌着から上がってくる匂いに不快感を持っていて、匂いのない無臭の洗剤を求めています。匂いは、後から自分の好みの香水を使えばいいのですから。
 メーカーが匂いをアピールし始めたのは、無リン化によって洗剤の汚れ落ちが十分でなくなったために、特に部屋干ししたときなど細菌類が繁殖して異臭を発することを知ったので、それを少しでも軽減しようと考えたからです。すなわち、洗剤で落ちない汚れが原因の異臭を、匂いづけでごまかそうとしているのです。
 コマーシャルなどで「臭い汚れ」などといっていますが、そんなものはありません。肌着に「臭い汚れ」が残っているようであれば、身体がひどい「臭い汚れ」を出しているということです。自分の身体から「臭い汚れ」が出ていると思いますか。また、老人臭など(ノネナールなど)たとえあったとしても、そうした汚れを洗い落とすのが洗剤の機能であるはずです。
 香りの好みは人によって違うので、自分の心を和ませる香りを求められることをおすすめします。そのためにいろいろなオーデコロンがありますになりませんか。
 

汚れが落ちない!!

 投稿者:Bellitas  投稿日:2011年10月21日(金)17時45分39秒
返信・引用
   一般の市販洗剤で汚れが落ちないという次のような質問がありました。

   毎日作業着を洗っています。洗剤と液体の酸素系漂白剤を入れて洗っていますが、汚れが落   ちないばかりか、ゴワゴワに洗いあがります。あまり落ちないので漂白剤を余分に入れてい   ますが、それでも駄目です。漂白剤の効果があるからと聞いたのですが、本当に効果がある
   のでしょうか。

大体、こんなような内容です。

これに対する答えは、
   「当然汚れは落ちません。特に、ドロなど無機質の汚れは落ちないでたまっていきます。」
ということです。
最近、酸素系漂白剤を洗剤と一緒に使う方が多くなりました。誰も、漂白剤の力で相乗効果があるだろうと期待しているのですが、かえって無駄なことをしていることに誰も気づいていません。

市販洗濯洗剤は水に溶かすと弱アルカリ性を示します。
一方、液体の酸素系漂白剤は「酸性」と表示されています。弱酸性よりも強い性質です。
これを混ぜて使用すると、単純に考えて洗濯の水の液性は「弱酸性」になります。
弱酸性や酸性の状態で洗うと、脂肪系の汚れは界面活性剤の働きで、ある程度落ちますが、無機系の汚れは全く落ちません。たまっていくばかりで、白い物は一回の洗濯でも薄黒い黄色味を帯びた状態になります。

以前、リン酸塩を配合した洗剤ではあまりドロ汚れが落ちないという苦情はありませんでした。それは、リン酸塩が無機系の汚れ落しに効果があったからです。
しかし、現在は無リン系の洗剤が主流になり、それに水に溶けないゼオライト(アルミノケイ酸塩)が主成分となっています。ゼオライトは、ドロ汚れに分類される無機系のものですから、それが元々配合されているということは、衣類についたドロ汚れを落とす成分がないため落ちにくいということになります。
最近、洗剤に匂いをつけることが大手メーカーでは流行っているようですが、洗剤の効果がないことを匂いでごまかそうとしているのです。

それに、無機系の汚れは洗濯液が「弱アルカリ性」でないと、電気的な相互作用の関係で衣類から落ちにくいものなのです。
従って、「酸性」の漂白剤で洗濯液を酸性側にしてしまうと、無機系汚れと繊維との間の相互作用がうまく働かないので落ちません。

質問の解決策は、洗剤と液体の酸素系漂白剤を混ぜて使用しないこと。手間がかかっても、別々に使用することです。
酸素系漂白剤をどうしても併用する時は、品質表示を見て液性が「弱アルカリ性」と表示されているものをしようすることです。
 

蛍光剤入りはどうも…

 投稿者:Bellitas  投稿日:2011年 9月22日(木)17時09分46秒
返信・引用
   洗濯洗剤に配合されている蛍光剤には、未だに偏見があるようです。
 安全性に関しては、すでに世界的な共同研究で問題ないことが明らかにされているが、それとは別の問題があるようだ。
 最近のことであるが、蛍光剤が色柄物に染まって変色してしまうので、蛍光剤無配合のものがほしいというのである。
 確かに、蛍光染料とも呼ばれるように、「染まる」という意味では確かに染まるものである。しかし、洗剤に配合されている量は、色柄物の色調を変化させるほどは配合されていない。むしろ、白地のものであれば色柄を際立たせる効果があるので、かえって推奨されてしかるべきものである。
 ただ、浸け置き洗いをする場合、衣類の上に洗剤を乗せて均一に溶かさずそのままにしておくと、色柄が変色する。いわゆる「蛍光ムラ」という現象で、それはきちんと洗剤を溶解しなかったために生じる問題で、洗濯洗剤の問題ではない。
 多くの場合、偏見はそのものをよく知らないで生じる問題であるから、その点は充分注意しなければならない。
 

新しい洗剤

 投稿者:Bellitas  投稿日:2011年 7月16日(土)09時27分45秒
返信・引用
   洗剤は安価なものだ、という観念が定着している。
 大手メーカー品は㎏当たり数十円の原材料で作られているから、確かに安価である。しかし、その分、汚れが落ちない・黒ずむ・仕上がりがゴワゴワしている等々といった問題点がある。
ただ、1回でも着用したら洗うという現代の感覚からすれば、それでもあまり気にならないようである。

 原材料の価格に制限をつけなければ、どんな洗剤ができるのか。
 試しにいろいろ試作してみたら、信じられないような製品ができた。少量で、白さ・ソフト感抜群で、異臭はもちろんなく、スッキリ洗いあがる。
 乳幼児・介護老人ばかりでなく、過敏な肌で悩んでいる方々にも喜んでもらえると思う。ただ、価格の問題が残る。

 近いうちに紹介するが、量を少なくして限定販売にするか、「洗剤は安物」の感覚がなくなる迄販売を延期するか、少し考えている。
 ともあれ、日々悩んでいる方で、試してみたい方々がいれば、メールで連絡ください。
 

タイル目地クリーナー

 投稿者:Bellitas  投稿日:2011年 4月15日(金)15時35分39秒
返信・引用
   「タイル目地クリーナーでカビは落とせないのか?」
という質問がありました。

 タイル目地クリーナーは、洗浄力のあるペーストにナイロン粉と殺菌剤(トリクロサン)を配合したものです。
 ナイロン粉はタイル目地を傷めないように、ということで従来の無機性研磨剤に代えて、洗顔料のスクラブ剤として使用されている物を選びました。これでこするだけでカビ汚れは落ちますが、カビが残した黒~茶褐色の色素のきたない汚れは目地素材の微細な穴にまで入り込んでしまっていると、なかなか除去する事は出来ません。トリクロサンがカビそのものを死滅させても、色素は残ってしまうので、どうしても気になるのではないかと思います。

 そこで、新しい別の方法として、@キエータの併用をおすすめします。
 まず、タイル目地クリーナーを小さな皿のようなものに出します。それに同量(目分量で)の@キエーターを加えます。これを練り合わせるのですが、このままではタイル目地にこすりつけても落ちてしまう恐れがあるので、流動性が出るくらい少し水を加えて、よく混ぜ合わせます。
それをタイル目地になすりつけます。タイル目地の方も水で濡らしておいた方がいいでしょう。
その状態で10~15分くらい放置します。流れ落ちるのが心配であれば、ラップか何かを上から貼り付けておきます。
その後、歯ブラシなどで目地をよくこすります。そして全体を洗い流します。
@キエータの漂白促進成分が働いて、カビの色素は消えてきれいになります。

一度、試して見て下さい。
 

ミラクレールMRC-NW

 投稿者:Bellitas  投稿日:2011年 3月 7日(月)11時23分23秒
返信・引用
  質問:《ミラクレールMRC-NW》は自動食器洗い洗浄器に使えますか

最近、上記のような質問をメールで受けました。
本来、ミラクレールMRC-NWは洗濯用洗剤として販売しています。
蛍光剤を配合したものはミラクレールMRC-EZで、どうしても蛍光剤を必要としないという方々のために、蛍光剤を除いた洗濯洗剤としてミラクレールMRC-NWを提供しています。

内容成分的に蛍光剤を省いていますから、食器洗い洗剤として使用して何ら問題はありません。
低泡性で洗浄力もあり、しかも水に溶けると抗菌力の優れた成分を産生するので、菌に対して神経を使うような環境下での洗浄には適していると思います。
水の中で産生する抗菌力の強い成分は、水と酢酸に分解してしまうので、残留による安全性への問題もありません。また、当然のことながら環境への問題も心配ありません。
特に、環境に関しては、それ以外に一般にTOC(全有機炭素量)で判断するようになっていますが、界面活性剤など有機物の配合量が少ないので、TOCも低く、問題視することはないと思います。

以上のことから、ミラクレールMRC-NWを自動食器洗い洗浄器に使用することは、問題ないし、むしろお奨めしたいくらいです。

なお、これに関連して、これから食中毒が心配な季節になります。
そのような季節では、水を張ったボールにMRC-NWを溶かし、そこに使用済みの食器を暫らく浸しておけば、食器の細菌汚染を防ぐことができますので、試してみてください。
 

ノロウィルスが…

 投稿者:Bellitas  投稿日:2010年11月19日(金)23時00分14秒
返信・引用
   ここにきて、ノロウィルスが昨年の倍の速さで広がっているという。下痢と嘔吐で大変つらい症状である。対策としては、十分な手洗いを励行すること、という以外なかなかよい対策は見当たらないようだ。
 しかし、手洗いしても、すぐあちらこちら触ってしまうので、すぐ手肌には菌がついてしまう。それを考えると、身の回りの拭き掃除に際して除菌に心掛けることが重要であると思われる。

 これは、ある方が「@キエータ」をいろいろな用途を探している例である。
 「@キエータ」をバケツに入れた水に溶かし、雑巾を浸して軽く絞り、テーブルから壁・床・ソファーなどを拭くと、汚ればかりでなく臭いもとれる。冷蔵庫などの内部の拭き掃除にも、除菌・除集効果があっていい。
 ハンドスプレーに入れて、吹きかけたところから布で吹上げることも、操作の上で効果的で、浴室内部の壁やバスタブの掃除のもつかえる。

 まだ新しい用途を探しているが、ただ注意しなければならないことは、水に溶かした液はなるべく早く使うこと。作りおきしたり、長期間そのままにしておくと効果は低減する。
それは、活性酸素は長い時間安定に存在する事が出来ないからである。それがまた、安全性に関係している。拭いた後に残ったとしても、酸素・酢・炭酸ガス・水・炭酸ソーダに変化するので、たとえ子供が触ったりしても安全である。
 このような商品はいままでになかったので、なかなか信用できないようである。これからももっといろいろな用途を探していくことにしているので、また機会があったら結果を報告したいと思う。
 

冬におすすめ抗菌処理

 投稿者:Bellitas  投稿日:2010年11月15日(月)17時39分43秒
返信・引用
   今冬も風邪の季節が始まっているようだ。
 昨冬は新型インフルエンザで大騒ぎしたが、その対応策として「カビ消し一番」で使い捨てマスクを処理するテストをした。その理由は…
 マスクをつけているときは、マスクを介在させた形で呼気の出入りがある。風邪菌はマスクに付着するが、そのまま使い続けると、マスクは呼気で適当な温度に保たれるから風邪菌は次第に増殖する。それがマスクの裏側まで増殖してきたら、菌を吸い込むことになるのではないか。
また、すでに風邪を引いている場合は、吐き出された菌がマスクに付着して、やはり増殖する。
これもまた、吸い込まれることになり、なかなか風邪が治らないことになる。
 それなら、付着した菌の増殖等を抑えれば問題はある程度解決するのではないか、と考えた。
 手元には「カビ消し一番」があるので、それをマスクに噴霧して、湿気がなくなったものを使用した。特に、通勤の電車内は菌だらけであるから、往復の電車内では必ず処理マスクを使用した。
 その結果は、昨シーズンは風邪らしい風邪は引かなかった。
 今シーズンは、早くも風邪にかかったが、慌てて処理マスクを使い始めたら、数日で軽減した。

 マスクの抗菌処理は風邪対策として降嫁がありそうなので、今シーズンもテストを続けてみることにした。
 

レンタル掲示板
/4