teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


(*^-^*)

 投稿者:朝比奈憂魅メール  投稿日:2010年 2月12日(金)15時03分20秒
  ヒマヒマ~
誰か顔写メこうかんしよ~
heartlove.c0207@ezweb.ne.jp
 
 

私の大好きな中村俊輔選手~

 投稿者:想子  投稿日:2009年 6月21日(日)18時02分25秒
  スペインに移籍が決定的となりましたね。マリノスへの恩返しの気持ちで帰ってこようとしてた、と雑誌の記事で読みましたので、それが叶わずとても残念ですが、彼みたいな素晴らしい選手は、その実力と自らの想いをきちんと同じ様に受け入れてくれるところでプレーした方がきっといいのでは?とも思います。私が書いた小説Angelはサッカー選手がちょっと出てくるのですが、この度中村選手が言っていた思いと同じような台詞を言ってるんですよね、偶然な事に。ちなみに私がこれを書いたのは2年前です。海外でプレーをしながら日本のチームを見つめたとき、客観的に湧き上がってくる想い。それを考えるとマリノス復帰がなしになったのは悲しいですが、まだまだ現役ですもんね!またいつかきっと日本でも彼のプレーが見れるでしょう☆

Angelは4月に完結しました。よかったら読んでみてくださいね☆

http://soko-angel.cocolog-nifty.com/blog/

 

さるさんへ☆

 投稿者:想子  投稿日:2009年 1月12日(月)06時55分9秒
  お返事ありがとうございます~!
いやあ、やっぱり健康第一ですよね。復活してみてしみじみ思うことはそれです。
薬のいらない生活なんて~~~(感涙)!!健康ってホントすばらしい。完治したら
私の経験談もつづっていけたらと思っています。同じ病気で苦しんでいる人、一人で
悩んでいる人はいっぱい居るはずだから。

と、言うわけで今年は遠出もできそうなので遊びに行きます☆
かわいい人にもよろしくお伝えください~。

コンビ復活を祈る想子より☆

あ、個人的に日々のあれこれも相変わらず執筆中↓

http://cottonytail.cocolog-nifty.com/sokos_/

 

びば2009♪

 投稿者:さる  投稿日:2009年 1月11日(日)22時08分21秒
  ソウコさん~影ながら応援しますよ!
さるも自分がスキーです(笑)
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:想子  投稿日:2009年 1月 2日(金)00時49分55秒
編集済
  完全にほっときっぱなしですみません。
かなり長年臥せっていた病からやっと最近開放され、大分元気になりました☆
皆様も健康&メンタルヘルスは大切に!!自分を気遣えるのは自分しかいないので
いつも自分との対話を忘れないでくださいね。

ところで、今年私再始動プロジェクトとして小説ブログを立ち上げてみました。
去年某文学賞に応募して落ちた作品なのですが、ブログで公開してみようかと思いまして。
よかったらお立ち寄りください。

http://soko-angel.cocolog-nifty.com/

今年も皆さんにとってよい年になりますように☆

http://soko-angel.cocolog-nifty.com/

 

(無題)

 投稿者:さる  投稿日:2008年 6月18日(水)22時31分44秒
  第三弾書籍 『幻想曲―耳朶の章』(高木宏夢・著)
Amazon(http://www.amazon.co.jp/dp/4286048926/ref=mem_taf_b_s)にてご注文頂けます。

~あらすじ~

和博はある事故により「聴力」を失ってしまう。それは夢であった「音楽の道」を諦めざるを得ない、和博にとっては過酷な結果であった。そのため、何もかも捨てて、話すこともやめてしまおうとした和博だったが、入院している病院での看護師みゆきとの出会いが人生を変えていく。

彼女との会話や励ましで己の今後の道を模索し始めた和博は、「生きていく」ことを考え、高校を中退し、父親の知り合いという津具村が経営するジャズ喫茶&バー「カプリチオ」で働き始める。すると……。

「カプリチオ」での出会い、みゆきへの想い、恋のライバル医師・柊との交流、そして、絵画への道――。

「僕が失ったものは何一つない。すべて僕の中にあったんだ……」

和博が手に入れた真実の言葉と心の声を聞く耳とは――



人間のやさしさにふれるヒューマン小説



―・―・―・―・―・―・―
高木宏夢 第三弾書籍
『幻想曲―耳朶の章』
2008年7月1日刊行!?
定価(本体1200円+税)
頁数:192ページ
ISBN=978-4-286-04892-5

僕が失ったものは何一つない
すべて僕の中にあったんだ…

事故で聴力を失った青年が手に入れた
<真実の言葉>と<心の声>を聞く‘耳’とは―――

人間のやさしさにふれるヒューマン小説


帯文より



御求めは全国の書店、またはインターネット・ショッピングサイトへ。
 

横浜デフ飲み会

 投稿者:さる  投稿日:2008年 4月16日(水)22時04分11秒
  DEAF・YOKOHAMA-BAY     オフ会 』



幅広い人々にわたって定期的に手話ふれあいの場を設け、「ハッピー・ラッキー・スマイル」をモットーにした多様なイベントを企画しました。一人でも多くの参加者にヨコハマの素晴らしさを再確認していくともに「参加してよかった!次回も参加してみたい!」と感動を持ち帰っていただけるように『DEAF・YOKOHAMA-BAYオフ会』というサークルを創立しました。

「創立記念!第1回オフ会」が5月31日(土)実施予定しておりますのでたくさんの参加をお待ちしております。

四季ごとに(春、夏、秋、冬、に一回ずつ←例えばは春は5月、夏は7~8月、秋は9~11月、冬は12~2月)今後、居酒屋での飲み会以外にもBBQ、各スポーツ体験会、宴会など、さまざまな形でのイベントを企画していこうと考えております。

●参加条件
①横浜市全区に関わりがある方(出身、居住、引越予定、会社、学校)
②横浜デフの友人または紹介を受けた方
③手話を使える方又は学びたい方

※ただし下記のルールは守って下さい。

①ナンパ目的で参加しない。
②最低限のマナーを守る。
③ドタキャンをしない。
④ビジネス目的で勧誘しない
⑤暴力・セクハラなどの嫌がる行為や周りのムードを壊すような行為などあるまじき行為した場合、次回参加拒否してもらいます。
【注意】該当する方がいましたら当コミュへの情報提供はご遠慮お願います。

ぜひ、皆さんの多数の登録申込をお待ちしております。皆でわいわいと盛り上げていきましょう♪

●オフ会の場所
・新横浜駅前
・横浜駅前
・みなとみらい周辺
・その他

●幹事
1回4~5人当番制交代で幹事をやる。

・1回目の幹事(5月)大西、串間、小浜、直井、相澤※今月中に依頼

例・2回目の幹事予定(7月)串間、室園、萩田、スタッフ募集!

※最初の幹事はメンバー確認のためにエクセルで市内在住と市外に区分した
リスト作成しておいて次回の幹事にリストを渡して更新・新規登録する。

◎意見あればメール下さいね。

幹事:大西博之のアド:jimmy_hangten@ezweb.ne.jp(青葉区在住)
幹事:串間輝幸のアド:kussyman813@docomo.ne.jp(緑区勤務)
会計:相澤のアド:gensei-2006@softbank.ne.jp(港北区在住)

協力(大西、相澤、串間、直井、室園、萩田、小浜)

♀幹事&♀スタッフ募集!m(__)m

皆さんご協力願います。
 p(^^)qp(^^)qp(^^)q
 

デフ飲み会

 投稿者:さる  投稿日:2008年 3月 5日(水)20時38分16秒
  湘南デフ宴会のお知らせをいたします。

     記
■日時:3月29日(土)
午後7時から2時間
■場所:湘南いちば       藤沢店2階
(藤沢駅南口の小田急デパートの裏の向かい側)
■会費:男女3500円
コース&飲み放題
■集合場所:藤沢駅改札前に午後6時30分に集合すること。※遅れる方は各自で直接にお店まで来てください。
■お申込み〆切日:3月15日
※但し、先順30名次第即時に締め切りとさせていただく場合がございます。ご了承願います。  ■お支払い方法:   会員の方は当日にて現金を支払ってください。申込み締め切り後、会費のキャンセルはできかねます。 非会員の方は下記までお振り込みください。
★みずほ銀行横浜駅前支店 2060390 湘南デフ企画部代表 河村さやか様■お申込み先、お問い合わせ:アフロ山本企画部長ko-aloha@t.vodafone.ne.jp
会員以外友達、家族にどんどんご参加して下さいませ~。
皆さんご協力願います。           ●湘南いちばのご案内
藤沢市鵠沼石上1―2―2ASCAビル2F
0466-52-2022
―――――――――――湘南デフ宴会の申込み書
■氏名:       ■性別:男 女
私は参加します。   ■二次会:参加する 参加しない

二次会はまだ未定ですが人数多数決次第お店の手配をさせていただきます。当日にて人数が少数でも実施される場合がございます。
以上の事よろしくお願いします。
 

キリン

 投稿者:キリン  投稿日:2008年 2月29日(金)22時26分12秒
  朝日をうけて斑に影を落とすアスファルトが嘲笑う。
この路面のようにツルツルした抽象的思考を好み。
気恥ずかしい形容詞の多い言葉に酔い痴れる。
虚勢という武装を取り払った後の自己に嫌悪し…
さらに沈黙という重い武装を身につけることを覚える。

タコメーターの針がもどかしい辺りで震え神経ばかりが昂っていく。
それなのにスピード・メーターは快楽に程遠いところを指している。
時速200km以上の陶酔を知らない者には口にすることすら恥ずかしい妄想に過ぎないが
この黄色いうねりは官能的な体臭として日々 常に漂っている。
か細く不安定なピン・ヒールのパンプスのように女体そのものよりも旋律を予感させるフェティシュなエロスだ。
小首をかしげてサイド・スタンドに車体を寄り掛けている姿は街頭に立つ娼婦のように裏側の死をも匂わせて快楽を予感させ手招きする。
妄想が現実のものとなった時秘められた情事のように 背徳を重ねてゆく……
沈黙という武装もポーズとなってしまう時代に残されたものは 行動だった。

クルマは子宮的願望であり 誰もが安らぐ母の子宮なのだ
バイクは剥き出しのファルス(男根)的象徴である。
人が跨り走り出さない限り不完全な姿で晒される。
そんなバイクが好きなだけだと自嘲的に笑う。

初めはメ-タ-の針と戦うありふれた少年だった。
200km/hの声はCBが連れてきたがかなりの助走と160km/hから全開でゆっくり30を数えても 200km/hに達しなかった。
それでも少年達は あと5km直線道路が続いていたならば達したに違いない……と
可能性を確信するに充分だった。
「小石ひとつあっても200km/hだとふっ飛んでしまう」
などというバカな話がまかり通っていた時代だ。
ノーヘル時代に低品質のタイヤでゆっくり数を口ずさみ恐怖に耐え続けた。
70年代の10年間 俗に「族」と呼ばれ光となって駆け抜けた、その数は 40万人とも50万人ともいわれる。
その少年達は今や30歳代となり当時の200km/hは現代ならば350km/hという非現実的な意味があった。
多くは「日本のどこにそんなスピードを出せる場所があるのか」 と 冷笑して"向こう側"へ消えていった。
70年代後半から過激なグループ抗争に明け暮れその中でバイクがクルマに対してスピード以外に無力であることを多くの死をもって思い知らされた。
幅寄せなどはまだ許せるが走行中急にドアを開けてきたり物を投げつけ車体をぶつけてくる!
次は自分の番だと 殺されることを構えながら今まで生き残ってしまった。
それでもバイクに較べればモニターを眺めているようなクルマのスピード感覚など問題ではなかったのだ。

ドライバーに悪意がある以上
バイクは絶対クルマにかなわない。
同じ人間である以上ライダーがクルマを蹴飛ばすのと悪意の差はない。
ただ バイク乗りが死ぬ確率が高いだけなのだ。

暴走するバッファローの群れの中をバイクで駆け抜けようとはしないだろう。
クルマを運転する者が分別ある人である限りに於いての甘えの行動だ。
また 砂漠の真ん中にひとつだけ突き出た岩があったとしてもわざわざ横を猛スピードでギリギリ走ろうとも思わない。
マサイに不快を与える者はいないと聞く。
道徳的な問題以上に 自然において無用の不快はそのまま死を意味するからだ。
大地の掟だ。

人の世は 最低限の約束事で守られている。
その上に胡座をかいた傲慢な行為など許されないのだ。

背徳の行為である以上
覚悟することだ!
 

プレゼント

 投稿者:さる  投稿日:2008年 2月29日(金)21時24分19秒
  次のような銀行があると考えてみましょう。
その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
つまり、86,400ドルの中で,あなたがその日に使い切らなかった金額はすべて消されてしまいます。

あなただったらどうしますか。もちろん、毎日86,400ドル全額を引き出しますよね。
僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。それは時間です。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。

毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。それは、貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたはそれを失ったことになります。過去にさかのぼることはできません。

あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。時計の針は走り続けてます。今日という日に、最大限の物を作り出しましょう。

1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。
1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみると いいでしょう。
1週間の価値を理解するには、週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。
1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。

だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。
そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。

そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
明日は、まだわからないのです。今日は与えられたものです。
だから、英語では今をプレゼント(=present)と言います
オモイきり今を生きてゆこう
 

レンタル掲示板
/10