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 投稿者:k  投稿日:2014年11月19日(水)22時03分51秒
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 投稿者:k  投稿日:2014年11月19日(水)22時02分39秒
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セクシーマイノリティの講演会

 投稿者:今度は東大阪市  投稿日:2014年 7月 2日(水)09時55分11秒
  東大阪市では毎年7月を「東大阪市人権尊重のまちづくり強化月間」と定め、市と市民の皆さんで人権が大切にされるまちづくりを考えるために人権に関する講演会などを行っています。

今年の人権尊重のまちづくり強化月間のつどいでは、『子ども』をモチーフに現代社会を表現するアーティスト、こうぶんこうぞうさんの講演会を行います。こうぶんさんはセクシャルマイノリティが理解されない時代に生まれ、周りの大人から問題児扱いをされて育ちました。思春期にはどうしても自分を肯定できず、すべてを見失い、自らの人生に終止符を・・・。壮絶な今までを赤裸々に告白する講演会です。
講演会当日は、イコーラムギャラリーにて、こうぶんさんの作品展示をいたします。
オープニングに長瀬東小学校3年生の合唱を行います。

日時・・・平成26年7月11日(金曜日)13時30分から15時まで(開場は30分前)
会場・・・東大阪市立男女共同参画センター・イコーラムホール(イコーラムのページへのリンク)
申込先着順(お名前と連絡先を電話、ファクス、メールで受付。ファクス、メールで申し込まれた方は折り返し連絡をいたします。)
定員244人に達し次第締切
手話通訳あり
一時保育あり(1歳半~未就学幼児、開催日1週間前までに申込が必要)                                                                                                                                                                                           東大阪市では毎年7月を「東大阪市人権尊重のまちづくり強化月間」と定め、市と市民の皆さんで人権が大切にされるまちづくりを考えるために人権に関する講演会などを行っています。

今年の人権尊重のまちづくり強化月間のつどいでは、『子ども』をモチーフに現代社会を表現するアーティスト、こうぶんこうぞうさんの講演会を行います。こうぶんさんはセクシャルマイノリティが理解されない時代に生まれ、周りの大人から問題児扱いをされて育ちました。思春期にはどうしても自分を肯定できず、すべてを見失い、自らの人生に終止符を・・・。壮絶な今までを赤裸々に告白する講演会です。
講演会当日は、イコーラムギャラリーにて、こうぶんさんの作品展示をいたします。
オープニングに長瀬東小学校3年生の合唱を行います。

日時・・・平成26年7月11日(金曜日)13時30分から15時まで(開場は30分前)
会場・・・東大阪市立男女共同参画センター・イコーラムホール(イコーラムのページへのリンク)
申込先着順(お名前と連絡先を電話、ファクス、メールで受付。ファクス、メールで申し込まれた方は折り返し連絡をいたします。)
定員244人に達し次第締切
手話通訳あり
一時保育あり(1歳半~未就学幼児、開催日1週間前までに申込が必要)                                                                                                                                                                                                                                                                                          
 

マイノリティーの子どもの人権

 投稿者:takatuki simin  投稿日:2012年11月 6日(火)14時10分53秒
  来る11月9日金曜日に大阪・高槻の「子どもを育む大きな輪」というイベントにて、
画家・美術作家で性同一性生涯のこうぶんこうぞうさんの講演と個展があります!

今回は珍しく一般参加型講演会です。

主に、こうぶんさんの生い立ちを中心とした内容で、こうぶんがどの様な幼少期を過ごし、
画家になったのか、画家を夢見ていた思春期の心の葛藤など波瀾万丈な人生を赤裸裸に語って下さいます。

作品の展示内容は、個展「Red Child」の作品を中心に
子どもの内面を描いた作品展示となります。


「Red Child」を見逃した皆様には、原画をご覧頂けるまたとないチャンスになります!

この講演を聞く事で、こうぶん作品の裏側や神髄などが垣間見えるかもしれません


入場は無料ですが、定員が200名なのですが、
高槻市民を優先に既に160席予約が入っているそうで残り40席です。

詳細

★開催日時 2012年11月9日(金)

★講演・作品展示、共に10時~12時

★場所:高槻市市役所本館 6階大集会室

★手話通訳、筆記通訳、保育有り(5名まで要予約)

★主催:高槻市教育委員会/高槻市PTA協議会

★協賛:一般社団法人高槻市人権まちづくり協会

★参加費:無料

★ご予約は先着順だそうです。
★お問い合わせは
お申し込み、ご予約はお急ぎ下さい!!

高槻市 教育委員会 地域教育青少年課
電話番号:072-674-7654
ファックス:072-674-7032
メールアドレス:tiikikyo@city.takatsuki.osaka.jp


※参加のお申し込み、保育予約など、詳しくは上記「高槻市 教育委員会 地域教育青少年課」まで。


女性になりたいというよりも、母親になりたいという思いから、ずっと子どもを描き続けてきたこうぶんこうぞう。

何の保証も無く厳しい世界だと言われている絵の世界に独学で飛び込んだ。

街の似顔絵書きから挿絵画家、そして、20代で百貨店での個展を経験。
性同一性障害をカミングアウトした後の電鉄会社からの画集出版など、これまでの波瀾万丈な人生を赤裸々に語ります。
まだ性同一性障害という言葉がない時代に子どもだったこうぶんこうぞう。
周りの大人からは、異端児として扱われ、学校では問題児として毎日の様に親の呼び出し。

大人になって一人の画家として当時を振り返った時、子どもの行動には全て理由があるのでは?と、子どもを分析。

子ども達に必要な言葉かけなどを、画家こうぶんこうぞうの人間観察を交えた独自の視点で語ります。

http://www.atelier-co.net/

http://www.atelier-co.net/

 

そもそもなんだか

 投稿者:権利って(笑)  投稿日:2012年 8月22日(水)21時55分15秒
  子どもの権利条約って、発展途上国の子供たちのためのものだったのでは?
既出でしたらすいませんm(_ _)m
 

(無題)

 投稿者:スネ夫のすゝめ  投稿日:2012年 6月16日(土)17時45分16秒
  およそ学級崩壊などと言う言葉は、都市伝説と思っていた。過保護な親が子供を甘やかした挙句の結末で手に負えるものではない。幼き者に権利はまだ早い。古来より仏教は、雁字搦めの義務の中、権利を少しづつ解除していった。

http://jbbs.livedoor.jp/study/11742/
 

はじめまして

 投稿者:CHABO@反管理教育  投稿日:2011年 8月29日(月)03時29分43秒
  はじめましてCHABOと申します。

現在わが国は憲法によって人権や自由が保証されているにも関わらず、頭髪検査という教師が一方的に生徒の頭髪を検査し、男子は横の髪の毛は耳にかからないように切ってこいなどと人権無視の無法行為が学校で行われていることが多いと聞きます。

私は現在大学生ですが、高校時代に上記のような人権無視・憲法違反の頭髪検査が毎月行われて、教師の指示に従わない場合は授業を受けさせないというとんでもない事が行われていました。

やはり頭髪検査を行い、教師の指示に従わない場合は授業を受けさせないという行為は憲法違反、子どもの権利条約違反だと思いますが皆さんはどう思いますか?

校則で人権侵害を行うなんて許せると思いますか?

長文失礼しましたm(_ _)m
 

子どもたちだけで、知らない町に行くべきではない。

 投稿者:えりな  投稿日:2011年 7月18日(月)11時24分35秒
  「子どもだけで、知らない町に行くべきではない。」という権利は、ありますか?
わたしは子どもですが、子どもだけでは危ないと思うので権利が有ると思います。
権利なのかどうか、わかる人は投稿してください。
 

お互いの人権

 投稿者:うなばに  投稿日:2011年 6月18日(土)07時39分47秒
  市立中学1年生の息子を持つ母です。
5月下旬に自閉症スペクトラムのお子さんに、軟式野球のボールを左後頭部に投げつけられ、脳外科を受診しました。
この自閉症スペクトラムのお子さんはM君といいます。
M君は息子と同じクラスで、軟式野球部に在籍しています。
M君は素振りの練習中に、あと1歩で前の子の頭をバットで打つ所だったとか、自転車で試合会場への移動中も蛇行運転をしたり、走行中に自転車を押してきたり、前で突然止まったりと大変危険な行為をしていたとか…子供達から「危ない」と言われていた事もあり、顧問の先生にも担任にも話をしました。
「気をつけて見ていきます」との返事でしたが、直ぐに息子はボールを当てらてました。
その為、学校側に説明を求めましたが「今、ここからがスタートなので、学校としても対応をしていきます。」とのこと、また、M君の保護者から軟式野球部に入部する事については一切の相談はなく、入学する際に持病がある事、自閉症である事の説明が学年主任と担任にあっただけであったとも伺いました。

中学1年生は本当に大変です。学校生活に慣れるのにも大変だし、部活が始まると12時間、学校にいっていますし、30kgしかない体重の体に10kgもの背負い鞄を背負い、30分も歩いて通います。もう、勉強どころではありませんし、他人をかまっている暇などないスケジュールをこなさなければなりません。
その中に、M君はいて、クラスの子に誰かれ構わずちょっかいを出す訳です。ぶつ・蹴るは当たり前で、どんなに「やめてよ」といってもやり続ける。その為、ちょっと強い子から「さる」「ばか」「KY」「死ね」を連発されている。時には、思いっきり蹴られてないている。
授業中は寝ているか、徘徊している。…そんな日常だそうです。
M君の保護者は「病気で幼稚園に受け入れてもらえなかったことで、コミュニケーションがとりにくく、友達が作りにくい子ですが、宜しくお願いします。」と野球部の子供達に言ったそうです。
そして、先日、緊急学年集会が行われ、学年主任から
「M君は、病気を持っていて、薬を飲んでいて、お腹に強い衝撃が加わると、命に関わる事もあるから暴力はダメ、M君にちょっかいを出されたり、ぶたれたりしても、言葉で優しく言えば解る、部活も一生懸命やっている…」と話があったそうです。
…つまり、M君が何をしても、何をされても、お前達は我慢しろ…という意味ですよね?

公共教育の場において、なぜ、自閉症スペクトラムのM君の人権だけが、ここまで守られ、息子達、普通の子供達は我慢するしかないのでしょうか?

市の教育委員会・県の教育委員会にも連絡し、机上の話ではなく、現実を見てM君が普通クラスでやっていけるのか?特別支援は必要でないのか?判断をしてほしい…と言いました。
その結果が「学校に対応をするように連絡しました。」というもので、学校側は
「保護者から子供達に説明をしました。」「学年集会を開き、子供達に説明をしました。」という既成事実だけを作っただけです。

私は、M君も息子達の学年の子供達も、大人の都合によって振り廻されている被害者でしかないと思います。

M君の保護者は持病の事は認識し、ケアをしてきたかもしれませんが自閉症の事は認識がありません。
息子達の学年の子供達は、いつかM君に対して、加害者にされてしまうかもしれません。

お互いの人権を尊重し、安全で安心な学校生活を送る為には、どうすればよいと思いますか?
 

(無題)

 投稿者:OURFUTURE  投稿日:2010年 7月 5日(月)22時46分27秒
   遠隔兵器を濫用した児童人体実験や市民虐殺がつづいています。人物になりすまし侵入を行い拷問リンチを行っています。後遺症を作る危険な心理拷問法が使われています。人体実験の一部はイジメ問題に偽装されています。学校ではそれ以外にも先生や友人になりすましての包囲虐待があります。テクノロジーの使用法にたいする科学的検討がないまま数十年以上もテロの脅威が続いています。でたらめをやるにも限度があるのではないかと思います。形骸化した心理技術を速やかに解体し少しでも本当の議論ができる状態をつくってください。MKULTRA実験の加害者は処刑がなされておらず、より危険なナチ拷問がひろがっています。監禁・拉致のほうが兵器使用よりずっと人道的でした。一度の照射であなたの一生を拷問に変える殺人兵器があります。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/
 

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